中国東方航空の国際線乗り継ぎ
中国東方航空は、日本ヘは週147便も就航しています。
中国国内乗り継ぎ便も豊富で、中国の空全体をカバーしているといえます。
中国東方航空の日本での乗り入れは、以下の空港です。
成田空港(第2旅客ターミナル)、札幌空港、新潟空港、
中部国際空港、関西国際空港、岡山空港、広島空港、
松山空港、福岡空港、長崎空港、福島空港、鹿児島空港、
沖縄空港、小松空港。
中国国内では、北京、南京、煙台、青島、西安、昆明と結んでいます。
日本からこれらの都市へ直行便が出ている場合もあります。
詳細は、中国東方航空の各営業所にお尋ねください。
中国東方航空では、上海を中心に世界各都市ともネットワークを組んでいます。
バンコク、クアラルンプール、シンガポール、ニューデリー、
シドニー、メルボルン、ロンドン、パリ、バンクーバー、
ロサンゼルス、ダッカ、フランクフルト、ニューヨーク、
マーレ、ヨハネスブルグ。
日本各地の空港から中国上海浦東空港へ到着し、上記の国際線へ乗り換える方は、次の流れで乗換えをします。
1. 上海到着
2. 入国審査(二階)
3. トランスファーホールへ移動
(トランスファーホールはエスカレーターを降りてターンテーブルの向こう)
4. チェックイン
5. 専用出口から3階の出発ロビーへ移動
6. 出国審査
7. 安全検査
8. 搭乗
空港には日本人スタッフも常駐しています。
わからないことがあった場合には、気軽に相談しましょう。
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